ブランド戦略ビジネスのすすめ方
外資メーカークリニークの百貨店ナンバーワン戦略 著者:入江尚弘出版社:ごま書房サイズ:単行本ページ数:203p発行年月:2001年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本の化粧品ビジネスに新風を巻き起こし、百貨店の化粧品売場に革命を起こしたビジネスプラン、アクションノウハウのすべて。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ルールブレーカーの時代/第2章 クリニーク、日本市場へ上陸/第3章 クリニークが日本市場で成功した要因/第4章 毎年売上20%アップを達成させたビジネスプラン/第5章 究極のサービス、モデル21/第6章 ブランドビジネスと百貨店経営【著者情報】(「BOOK」データベースより)入江尚弘(イリエナオヒロ)1936年生まれ。北海道稚内市出身。大手外資系化粧品会社を経て1987年8月クリニーク・ラボラトリーズに入社。1996年副社長で退任。退任後同企業グループのエスティ・ローダー・コスメティックスの副社長に就任し、2000年9月退任。日本で初めて、クリニークによる限定ブランドビジネスを有力百貨店に導入。化粧品ビジネスの展開・売場構成を変え、顧客サービス重視の売場づくりを行なった第一人者として高い評価を得ている。現在、イリエマネージメントアンドカンパニーを主宰。現場第一主義を宗としたブランドビジネスの戦略的経営および構造改革に向けたアクションノウハウの実践的アドバイスを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 流通
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